sketch of Archi_BriDGE_DESIGN



計画初期段階でのスケッチ作成を強力に応援します!

ゼネコン様!、工務店様!

こんなとき!!ご用命ください。

受注まであともう少し

20080131南面-2.jpg© Archi BriDGE DESIGN
相手に少し具体的なイメージを伝えたい。この時点で完成予想パースなど出来るはずがない...設計も始まっていないのですから。しかしなにか具体的な「絵」があれば、受注の強力な決め手になるはずだが...そこでスケッチ登場です


手書き風のタッチが欲しい

大石邸スケッチ-3.jpgパースを外注するほどではないけど、決め手に何か絵が欲しい(カッチとした高精度のパースはもう飽きた...ラフな絵が欲しい)


早く絵が欲しい!

ワタミマンションスケッチ080519-2.jpg(最短三日で仕上げます)ラフな平面と若干の打合せがあればスケッチを描きます手書きの計画プランからでも描きます


迅速

こずかた本町イメージ-2.jpgインターネット納品で素早く納品いたします。ペーパー出力も賜りますが、別途費用を頂戴しています。


「絵」のデータのみ提供いたしますので、最終プレゼン資料の取りまとめは御社でされることをおすすめいたします。


リーズナブル

AutoSave_北上高齢者イメージ-01.jpg高精度パースの半分程度のコストで提供いたします


プロジェクトの決め手になるのはわかったが、まだプロジェクトの営業費用もままならない状況はよく理解しています。そこで出来るだけ負担の少ない価格設定をいたしました。


Sketch Services

イメージ創出
施主(オーナー)にとって、事業のイメージを固めることは非常に重要なことです。もちろん、採算性を検討する事業計画書はプロジェクトの成否を決める最重要要素であることは間違いありません。しかし、事業決定は採算性だけではなく、事業オーナーの夢を叶えるロマンでもあります。
1.jpg2.jpg3.jpg
ここで同じスケッチモデルでもそれぞれイメージが違うことがわかります。
シュミレーション
計画の過程では、設計舎は様々なファクターにより多角的な検討を重ねます。当然日影などはその一つであります。しかし、日影図そのものは一般の方にとって、なかなか理解不能な資料です。では、日影図を施主(オーナー)に示す必要は無いのでしょうか?否、事業の初期段階での配置計画、土地利用計画は非常に重要な検討課題です。
終日日影検討プラン1-1.jpg終日日影検討プラン1-2.jpg© Archi BriDGE DESIGN終日日影検討プラン1-3.jpg

建物が生成する日影は敷地の様々な場所に影響を及ぼします。